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◆洞爺湖サミット晩餐会でもロブマイヤーグラスを使用!【正規輸入品】ロブマイヤー・トラベラー[専用バッグ入りグラスセット]シャンパン・チューリップタイプ
価格:37,275円
ロブマイヤー・トラベラー No.2セット シャンパン・チューリップタイプ こちらは、特にギフトとして大変人気があります。
お酒好きな方へのおしゃれな贈り物にいかがでしょうか? グラスは、「バレリーナ」シリーズの シャンパンチューリップと同じ形状で、容量を大きくし、 ステム(足の部分)を短くして安定感を高めました。
ステムを持つことも、胴体を持つこともできるので、 冷たい飲物はもちろん、ブランデーグラスのように使うこともできます。
グラスを入れるバックの色は赤と黒の2種類があり選べます。
(コメント欄にお好みの色をご指定下さい) バック(容器)の仕様 直径 9.8cm 高さ 16.5cm 重量 225g 筒型。
観音開き。
マグネットのストラップ止め。
合成皮革(オーストリッチ風) 内側は布張り、クッション入り ストラップにロブマイヤーのロゴプレートが付いているのが嬉しいですね グラスサイズ 高さ 15.0cm 口径 5.8cm 重量 95g 容量 280cc *全て一点ずつの手作りのため、 サイズには多少のばらつきがあります。
空気のように軽く、しなやかな強さを持ったワイングラス。
まるでヨーゼフ・ライナーのワルツのように 優雅でエレガントなたたずまいは、さすが芸術の都ウィーン生まれ。
シャンパーニュ以外にももちろん白・赤ワイン、 日本酒、特に大吟醸酒やグラッパなどの蒸留酒など さらにはブランデーグラスとして使うのもオシャレです。
◆究極のワイングラス! LOBMEYR ロブマイヤーワイングラスは、世界中にたくさんの種類が存在しています。
それぞれ一長一短がありますが、その中で究極ともいえるワイングラスそれがウィーン生まれのロブマイヤーなのです。
まるで『空気のように軽く』それでいてレッドクリスタル(鉛入りクリスタル)とは比較にならない『堅牢さ』ウィーンをはじめ世界中の上流階級の人々に愛され続ける『エレガントなデザイン』例えば、その『強さ』はドラマ『華麗なる一族』の中でワイングラスをテーブルにたたきつけるように置くシーンがありますが、「その衝撃に耐えられるグラスはロブマイヤーだけのはず」とロブマイヤーの愛用者から正規輸入会社に問合せがあったほど。
ちなみに、ドラマで使用されていたシャンデリアもロブマイヤー製です。
その『軽さ』レッドクリスタル(鉛入りクリスタル)の重厚なグラスは宮殿の晩餐会などでは大変華やかな演出になりますが、その重厚さ(重さ)と割れやすさゆえ、一般家庭での使用は、かなり気を使わなくてはなりません。
そのようなグラスを持っている人も、知らず知らずのうちに食器棚の飾り物となっているのではないでしょうか。
ロブマイヤーの軽さと優れたデザインによるグラスは、 実際に使用してこそ、その真価を発揮します。
例えば、バレリーナ・シリーズのグラスのように、極めて薄く造形されたグラスは、口にあたる感触がまるで空気のように軽やかで、グラスの存在をも忘れてしまいそうなほど。
そのためワインの味わいも、ピュアで美味しく感じさせてくれるのです。
『ロブマイヤーを使うと他のグラスが使えなくなる』ロブマイヤーグラスを愛用する人たちは口をそろえてそのように言います。
世の中にはもっと高価なグラスも存在しています。
また、本物のアンティークなどもあります。
しかし、実際にワインを楽しむためのグラスとしては、ロブマイヤーを越えるものは他に見当たらないように思います。
ハプスブルグ家御用達ロブマイヤーは、1823年、ウィーンに創設され、1835年にハプスブルグ家の「皇室御用達」の称号を賜り、その名声は確立されました。
その後、パリ万国博をはじめとする世界一流の博覧会において、グランプリを獲得。
現在では、国賓のギフトとして、また大統領府、各国のオーストリア大使館で使用されています。
ニューヨークメトロポリタン・オペラモデル ホフマン・モデルの製作手作りをつづける工房ロブマイヤーは、手作りの伝統、つまり、マイスターの称号を得た熟練した職人たちによる、宙吹きのグラス成形、ハンド・カッティング、コパーウウィール・エングレーヴィング(銅のホイールによる文様の彫刻)の技法を守り続けています。
コパーウウィール・エングレーヴィング 全て手作業マシーン・メイドによっては実現でき得ない、まさに製品の一つ一つが「魂」の宿った芸術作品といえるのです。
ウィーン世紀末芸術の華ともいえるホフマンやコロマン・モーザーのガラス製品を実際に制作していたのもロブマイヤーなのです。
鉛を含まないカリクリスタル熟練した職人の技による優れたプロポーションと、鉛を入れない「カリ・クリスタル」を素材とすることをロブマイヤーは選択しました。
これは、軽やかさ、つまり飲み物を入れる器として鉛を含む「レッド・クリスタル」は適さない、という重さへの反発。
そして堅牢さ、つまりグラスの脆弱さへの反発、がロブマイヤーの特徴といえます。
目先の美しさだけにとらわれない、器としての機能性を十分に考慮した職人魂の作り出した、究極の「道具」であるといえましょう。
軽く、丈夫な極薄のグラスでワインをお楽しみください。
また、現在ヨーロッパを中心に鉛を含む製品の使用を控える動きも広まっています。
鉛という有害物質を使用しないロブマイヤーのグラスは環境にも優しい製品なのです。
洞爺湖サミットでのロブマイヤーグラスの使用も、この点が高く評価されたものです。
《ご注意!》 現在、特に一流レストランのソムリエ達が ロブマイヤー・グラスの真価に気付きだして、 需要が供給に追いつかない事態となっています また、ロブマイヤーのグラスは昔ながらの方法で一点づつ手吹きによりつくられております。
そのため、正規輸入業者においても品切れとなることが多くなっています。
(大量に生産することができないため) 輸入業者において品切れの際は、 次回入荷までしばらくお待ちいただくことがございます。
ロブマイヤーのグラスは一点づつ手作りされているため、 1点づつ微妙にサイズ・かたちが異なります。
また、グラスの中の微細な泡や、グラス表面の微妙なうごきがみられることがあります。
本物の芸術品とも言えるロブマイヤーグラスだけに、これらの特徴をご理解ください。
*ロブマイヤー製品は、ご注文いただいた後、正規輸入業者に発注となります。
通常は一週間程度でお届することができますが、 輸入元にて欠品の場合はウィーンのロブマイヤーから製品が届くまで しばらくお待ちいただくこともございます**一部商品は当店にて在庫を確保しております。
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